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2022年9月 7日 (水)

為替相場に影響力が無いと認識しても「注視していく」と言わざるを得ない政府

安倍元総理の国葬儀予算は、追い込まれて方針転換し実施前に公表しました。

為替相場については、どんなに変動しても「注視していく」を繰り返しています。
本日2022年9月7日は前日比の円ドルレートが2円も円安となりました。

こちらも追い込まれていますが、相場介入はどうも難しいようです。
アメリカの同意が無いと、日本独自では無理みたい。

やっている感を出すためには、それを言うしかないのでしょう。
岸田政権は、八方塞がりになってますね。

明日2022年9月8日の閉会中審査がどうなるか楽しみです。

ほんでね~。まだね~。


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