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2006年11月 6日 (月)

その時

午前中のお話。

出張で来仙していた某社員と「四十肩」で盛り上がってしまったよw。

その方は、通院しているがなかなか完治しないと言う。

私と言えば、すでに2回経験済み。いずれも、注射と数回の通院で完治

している。わーい、勝った勝った( ̄▽ ̄|||)。

いや、あの痛みときたら、経験者しか分からないんじゃないかな。

そして、注射の痛さ。一番痛い部分を探して、針を刺すものだから、

激痛。

こんな話で盛り上がるなんて・・・・・・・・。

 

 

(バイク)入院先の店主から電話がありました。

店主「圧縮不足が発生しています。シリンダー内のオイルが落ちしまうと

その症状が発生します。オイルが落ち切る前であれば、圧縮が保たれて

かかるのでしょう。オイルもかなり減っています。原因としては、ピストンリ

ング磨耗の可能性があります。ただし、交換となればかなりの費用となり

ます。とりあえず、エンジン開けない対処として、カーボン除去があります。

どうします?」

まだ、原因ははっきりしていないが、ついにその時が来たようだ。

確かにエンジン開けたら、組み立て/調整含めかなりの工数が必要と

なり、それに伴い技術料も高くなる。

ダメもと覚悟で、カーボン除去をお願いした。

もし、これで復活しなかったら次を検討しなければならない。

今週末の決断もありえるな。

 

当たり前の事ではあるが、内燃機関の基本的稼働条件とは、

・良い混合気

・良い圧縮

・良い火花

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほんでね~。まだね~。

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コメント

>どどさん

私の場合、急性だったので1cmも動かせず
医者に行くしかない状況でした。
でも、あの注射の効果は抜群。
会話した方は、放っておいたら石灰質が大きくなってた
ようで、自然治癒ではなく悪化に向かっていました。
治癒力も、人それぞれみたいですね。

四十肩・・・俺も両肩経験してます(^^;
でも、医者嫌いなので、ひたすら1年待ちました。
放っておいても1年で治るんです♪
でも、本当に痛いですよねぇ。

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